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合コンに行きたい大学生は3つの方法でイベントに参加できる!

バーベキュー

 

合コンに行きたいけど、いけない、またはできない大学生はいると思います。

 

彼女、彼氏を見つける一つの方法として、合コンは役立ちますが、そのイベント自体ができないと、することができまません。

 

でも中には、合コンをセッティングして実際に異性と交流している大学生はいるものです。

 

ではどうすれば良いのか?という事ですが、その基本的な方法についてまとめています。

 

合コンに行きたい大学生は自分が主催者になるのも一つの方法

自分に任せて

 

出会いが無いと嘆いている場合には合コンに参加するのが手っ取り早く彼氏や彼女を作る方法ですが、周りで合コンを催すような人がいないと、出会いがないまま大学卒業の日を迎えてしまうことも少なくありません。

 

大学生は比較的自由に時間を作ることができますので、行きたいと思っているのなら自分が主催者になって参加者を募るというのが現実的であり、その場合は自分好みのコンパにすることができますので楽しく過ごせるはずです。

 

男性でも女性でも自分が主催者になるのなら、人脈は大事にしなければなりません。

 

日頃の人付き合いをおろそかにしている人はこういったケースで上手く人を集めることができませんので、日頃から人付き合いは大事にしたいところです。

 

定期的に連絡を取り合うような人がいれば、自然と人脈が広がってコンパも開きやすくなりますので、色々なメンバーでこまめに開催することもできます。

 

学生の中には毎週のように開いていて楽しく過ごしている人もいますので、まずは現在築いてある人脈でどの程度の人数が集まりそうかを確認してみましょう。

 

主催者になると自分好みのコンパが開けるというだけでなく、女性の連絡先も聞きやすくなるのが大きなメリットです。

 

幹事はその会の中で一番権力がありますし、周りは一歩引いてサポートしてくれることも多いので、自然と好みの女性に近づきやすくなります。

 

相手側の連絡をする人が自分の意中の相手なら、一気に距離を縮めるチャンスです。

 

この機会を逃す手はありませんので、時間やチャンスを大切にしながら距離を縮めていきましょう。

 

このように幹事になれば自然とチャンスがやってきますので、面倒くさいと思わずにやってみるのがおすすめです。

 

せっかく開催するのですから皆に楽しんで欲しいと考えますので、要点を整理して良いコンパにしたいところです。

 

参加するメンバーはキャラクターやタイプが重要ですので、バランスの良いメンバーにすることが重要ですし、人数が多すぎると収集がつかなくなりますので4対4までが良いといえます。

 

場所はアクセスが良くて駅から近いお店がベストであり、週末に予定している場合には早めに予約をすることも忘れてはいけません。

 

以上のことに注意して、当日は最低限のマナーを楽しみながら相手の話を聞くようにすれば、自然と良い雰囲気になるかもしれません。

 

お酒を飲める年齢であっても、その場のノリで無理をしないことも守らなければならない鉄則です。

 

 

 

 

合コンに行きたい大学生は友達に誘ってもらうのが定番になる

両手を合わせてお願いしている

 

大学生になったら、合コンに参加すべきですが、友達がいっぱい作れる場所だからですが、その友達に誘ってもらう、またはお願いするのも定番になっています。

 

そしてキャンパスライフは高校生のライフスタイルとは雲泥の差となります。

 

自分でカリキュラムを選択したり、自由に講義の参加したりと、自己責任である一方で兎に角フリーダムなスケジュールとなるのです。

 

大学生の頃に知り合った友達や異性の知人は、いわゆる一生の付き合いになる事が多いです。

 

ただキャンパスライフを満喫しようと思っても、いわゆる大学の本体ではない郊外に置かれた「支店」のようなキャンパスに通わなければいけない事があります。

 

学部や講義の関係で、実質的に郊外の施設にばかり通学しなければいけない、そのような大学生も実際は少なくありません。

 

郊外のキャンパスだけだと、知り合う人々の数も減ります。学部が一つから二つしかなければ、自然と人間関係が狭く完結するのが悩みの種です。

 

工学部や理科系の学部などは女性と男性の比率に偏りが見られます。

 

学内で異性の友達を増やそうと思っても、ケースによっては無理があります。

 

合コンに行きたいと思っても、そもそも合コンに今まで縁が無かった人はなかなか参加するチャンスが得づらいのも悩み種です。

 

せっかく一念発起して恋人や異性の友達を増やそうとしても、肝心の合コンの参加方法が不明では本末転倒です。

 

困った時は既に仲良しになっている友達を頼ってみましょう

 

親しい同姓相手ならコンパに初めて参加したいけれど、とデリケートな悩みをカミングアウトしやすいはずです。

 

既にコンパに何度も行っている仲間に親友や知人に相談すれば、おすすめの場所を教えてくれます。

 

更に一緒に行く機会を得られれば尚ベストです。

 

初めてのコンパだと右も左も分からないのが普通でしょう。

 

経験者の付き添いという形で行けば、ビギナーの学生でも違和感なく場に馴染めますし、口下手でも玄人の方々が上手く自己紹介のチャンスをふってくれたり、場を盛りあげてくれます。

 

社会人になってからのコンパはいわゆる婚活目的の方々が多いのが特徴です。

 

そのため年収や職業などに自信がないと、正直なところ行きづらいのが難点となりますが、学生同士がカジュアルに集うものなら、本当に良い意味で遊び感覚で行っても平気です。

 

同じような学部や専攻を学んでいる学生同士が、コンパで知り合えば男女の出会いだけではなく、共にキャンパスライフを満喫出来る、学外の交流の場が広がり、視野も広くなるでしょう。

 

 

最後の方法は合コンセッティングサービスを利用する

コールセンターの女性

 

大学生が合コンに行きたいという目的は、恋人探し・異性の友人探し、その場を楽しむなど色々あります。

 

友人にお願いして開催してもらったけれど、素敵な出会いに繋がらなかったことが多いのはよくある話です。

 

また、自分が主催者になると人集めからお店の手配まで参加者がある程度納得する調整をしなければなりません。

 

それでも行きたいという方、今は便利な合コンセッティングサービスというものがあり、おすすめです。

 

まずはインターネットで何軒かあるサービス会社に登録してみましょう。

 

一例としてある会社のサービスで考えてみましょう。参加人数は基本的に2名以上から可能ですが、中には1対1が可能なサービスもあります。

 

相手の簡単なプロフィールがサイト上に載っているので、それを確認します。

 

年齢・職業・コメント・希望場所などが書かれていることが多いです。

 

いくつもあるその中から相手を選び、開催の地域と日時を設定すれば、サービス会社の専門プランナーがお互いの同意をとり、希望に沿ってプランニングする調整に入ります。

 

場所選びもサービス会社が提携しているお店がたくさんあるため、そこから予約をしてくれます。

 

このようにして合コン成立となり、あとは参加するだけです。費用はサービス会社が決めており、男性は3000円〜4000円ほどで女性は無料〜2000円という差がついているところが多いです。

 

お店のグレードや飲み放題付きなどのサービスにより、それより少し高めの場合もあるでしょう。

 

料金が低めの設定は女性には嬉しいですね。

 

サービス会社を選ぶ際ポイントとして、会員数が多いところが良いでしょう。

 

それだけ自分の合コンの条件に適した人を探すことが可能であるからです。

 

実績が多いことや対応エリアが広いことも選ぶべき点です。

 

セキュリティも心配なところですね。個人情報を暗号化して管理しているサイトを見つけましょう。

 

ただ、注意するべきところは、合コンセッティングサービス会社の会員登録は、学生でも可能ですが20歳以上に限られているところが多いです。

 

このように簡単にセッティングしてもらえて、料金も自分たちがセッティングするくらいの価格で実現可能です。

 

気軽に合コンしたい、でもしっかり出会いは見つけたいという大学生にはおすすめです。

 

 

 

合コンにこだわらないのであれば別な方法も実はある!

スマートフォン操作

 

今回は「合コンに行きたい」という事をテーマにしてますが、要するに出会いを探していから!という事になると思います。

 

そこが一番も目的になりますが、もしその出会いに合コンにこだわらないのであれば、別な方法もあるものです。

 

その方法が恋活アプリの利用です。

 

この場合は、誰からにお願いすることもないし、そしていきなり会うこともありません。

 

自分のペースで異性を探せるようになっていて、さらに18歳からの利用が可能なので、どの大学生でもサービスとして使えることになります。

 

また多くの学生が使っていますし、そして自分の好みの人を探せるのが最大のメリットかもしれません。

 

使っている人も恋愛経験があまりない男女が利用していますので、もし自分もそこに当てはまるのであれば、恋愛もスムーズになると思います。

 

出会いについても、今日からでもすぐに探すことができますので、とても効率が良いと思います。

 

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